FC2ブログ
09 * 2018/10 * 11
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
10/31
ハロウィン当日、昔は仮装で出社したことも。。。
こんにちは。 朝晩結構冷えてきました。 今晩仮装して集まる人たちは、気をつけないと。

私とハロウィンの出会いは、まだ日本ではほとんど知られていなかった、30年近く前のアメリカでした。 今のように思い思いの仮装というよりは、魔女とかお化け系のオーソドックスなのがほとんどで、普段お化粧をしない私も、それなりのメイクに魔女の衣装で出勤したものです。。。

20181031132948958.jpeg
おとといの山梨ドライブで、最後に寄ったのがこちら、河口湖オルゴールの森。 ハロウィンのデコレーションが、すごくかわいいです。

2018103113294722a.jpeg
オルゴールの森ですが、私の目的はサンドアートでした。 テレビで時々見るかと思いますが、光を当てた半透明の画面に砂をこぼし、これを指で拭いながら絵にしていくアートです。バイオリンとピアノの音楽に合わせ、絵がどんどん描き変えられてストーリーを語ります。

20181031132947f6c.jpeg
この日のストーリーは、鶴の恩返し。 雪の夜に若者が一人暮らししている家に、見知らぬ娘が一夜の宿を求めて訪ねてきました。

2018103113294609d.jpeg
二人は一緒に暮らすようになると、娘は機織りでとても上質の布を織り、若者を助けます。

20181031132945473.jpeg
機織りをしているところは、絶対に覗かない、と娘と約束していた若者ですが、少しずつ弱っていく娘が気になり。。。

2018103113294119f.jpeg
とうとう覗いてしまうと、そこには自分の羽を抜いて織っている鶴の姿が! 娘は、いつぞや罠にはまって動けなくなっているところを助けた、鶴の化身だった。

201810311329368fa.jpeg
正体の露見した鶴は、遠く飛び去って行ってしまいました。

サンドアートはやはりナマで見ると、そのテクニックに驚かされます。 皆さんも機会があったら、是非ご覧になって下さいね。


10/30
山梨県のおみやげナンバーワン。
こんにちは。 ああ、10月も後1日限りですね。 ハロウィンが終わったら、年末に向かってまっしぐら。。。

さて、昨日ハイジの村を訪れたついでに、こんなところにも寄ってみました。

20181030150000742.jpeg
山梨県で一番売れているお土産、信玄餅の製造元、桔梗屋さんの工場見学です。 今時食品メーカにしては珍しく、ラインの写真撮影OKでした。

2018103015000559e.jpeg
関西の読者さん、信玄餅はご存知でしょうか? 写真手前のように、5x3センチ位の小さい容器が、個別に包まれています。なかには小餅が三つ、きなこにまみれて詰め込まれ、別添の黒蜜をかけて食べます。今ではランチパックになる位バラエティ豊富ですが、8個入りの信玄袋が、一番オーソドックス。

20181030150006763.jpeg
まず、お餅を投入して、サイズ切りしている工程です。しぼる君で細くして、カット君で長さを揃えます。

20181030150009e73.jpeg
反対側から流れてくる甘み材料が、しみる君でお餅と合流します。

20181030145957353.jpeg
続いて包装工程へ移り、作業者の手元をみてびっくり! えっ、お餅に蜜を乗せ、小さなビニールで包む工程は、全部手作業!!

20181030150009362.jpeg
ずらっと並んで、人海戦術です。 1日にひとり何個包むんでしょう?

20181030150003836.jpeg
こちらは、新製品のプリンの工程。 コンベアは新しいけど、包むのはやっぱり手作業。。。

信玄餅、美味しいですが、私には黒蜜をかけると甘すぎるので、蜜だけとっておいて別の料理に使ってます。


10/29
ヨーデルに誘われて、ハイジの村へ。
こんばんは。 今日は日射しが強かったぁ。 こういう日は、思った以上に体力を消耗している感じがします。

私、週末に上野の東京文化会館へ足を伸ばしました。 といっても、コンサート会場には入らず、正面玄関前の広場へ。

20181029222449b28.jpeg
実は、お友達の伊藤啓子さん率いる、ヨーデル合唱団のミニコンサートがありました。伊藤さんは本場スイスで、何度も賞を獲っている本格派のヨーデル歌手さんです。

201810292224508e3.jpeg
これまでコンサート会場でしか、聴いたことがなかったのですが、もともとヨーデルは遠くにいる人との、コミュニケーションに使っていたものですから、屋外で響く歌声はとても趣がありました。

20181029222450daa.jpeg 20181029222552485.jpeg
と、そのヨーデルでスイスに心を馳せた私は、前から行ってみたかった、山梨県のハイジの村へと向かったのでした。

20181029222451cd7.jpeg
201810292225524f6.jpeg
上の写真の塔から、見下ろした景色はこんな感じ。とてもチャーミングです。 数年住んでいた者としては、どうしても若干の違和感を感じますが。。。

201810292225507c4.jpeg
でも、考えてみたら、スイス村でなくて、ハイジの村でしたね。

201810292224445c1.jpeg
私的に一番スイスっぽかったのは、ラクレットの電熱器! この、大きなチーズをそのまま溶かして、こそげ取る器具は、最初に見た時、そして食べた時、大興奮したものです。

20181029222553feb.jpeg
はい、出来上がりです。

前にも書いたかも知れませんが、熱々のラクレットやチーズフォンデュは、冷えたビールと一緒に食べないで下さいね。 窒息しますよ〜!


10/28
伝統の手作りか、安定の機械化か?
こんばんは。 最近Facebook経由でこのブログを見て下さる読者さんが、少しづつ増えたようです。fc2はPC、ガラケー、スマホのどれでも見られ、アクセスもホームページ、Facebook、etc.ととても便利ですが、見え方は少しずつ違ってきます。最近は、以前よりFacebookでの見え方を意識している私です。

えっと、今日はお醤油のお勉強会がお題です。

2018102820173024c.jpeg
昨年和食検定をとり、用途によって醤油の使い分けはある程度やっていますが、最近プロ中のプロによる、勉強会に参加する機会がありました。

2018102820464626c.jpg
最初の写真は、色の薄いものから濃いものと、順番に6種類を味見する特製のテストセット。 蔵元はバラバラで、各々元の瓶とラベルが、こちらです。

201810282044097f1.jpg
ご紹介いたしま〜す。 私が一番好きなお醤油、弓削多木桶仕込しょうゆの蔵元、埼玉県坂戸市の弓削多醤油4代目社長、その名も弓削多さんです!

2018102820481311c.jpg
ざっくり言うと、お醤油の工程は蒸した大豆と炒った小麦に麹菌を加え、酵素が繁殖したら塩を加えて発酵させもろみにします。そこからは、お醤油の種類によって、工程が違ってきます。この写真は、出来たてホヤホヤの醤油麹。 まだ温かかったですが、塩投入前なので味はあまりしません。

20181028204730fc6.jpg
次は、発酵してできたもろみを機械で絞った平たいカスと、手絞りした水分の多いもの。機械絞りの方は、かなり固く味もだいぶ薄かったです。

20181028201719fe1.jpeg
弓削多さんでは、機械作りも木桶での手作りも両方されているので、各々の特徴が説明されましたが、ポイントは木桶には代々の麹菌が住み着いているので、毎回ゼロスタートの機械より複雑な味になる、ということでした。

201810282017290fa.jpeg
今般、手作りが見直される傾向にありますが、木桶職人がもういないので、業界を挙げて技能の復活に努めているそうです。

桶どころか、桶の材料を切り出す道具からして、復活させないとならないという現実。危機感を感じます。



10/27
柿田川湧水群は、富士山の雪解け水。
こんばんはー。 随分アップが遅くなってしまいました。

今日は、友人と横浜方面でランチをし、普通に戻って来たのですが、乗り換え駅で自宅最寄り駅を通過する電車に乗ってしまいました。まだ日の高い時刻だったので、なんとなく勢いで映画館に入ってしまい。。。 時代劇好きの私が飛び込んだのは、散り椿。エンドロールで、葉室麟さんに捧げる、と流れてしばし物思いに。葉室さんの小説はほとんど読んでます。。。合掌。

取り急ぎ本日のお題は、昨日の記事の牧場の前に立ち寄ったここ、
20181027231452d58.jpeg
静岡は三島駅近くの、柿田川湧水群です。

20181027231448618.jpeg
写真のとおり、名水百選に選定されている清流です。

20181027231455ab8.jpeg
湧水は自由に汲んで帰ることも可能です。富士山の雪解け水なので、とても水量が豊富です。

2018102723145452a.jpeg
公園の中には、何ヶ所か展望台があって、静かな清流の様子をゆっくり眺めることができます。 この辺りが、源水ですが、本当に静かで清らかで、気持ちが洗われます。

2018102723145718d.jpeg
一歩きした後は、趣のあるお食事どころへ。

20181027231458cee.jpeg
名水で作ったお豆腐の、湯豆腐がメインのランチ膳。お豆腐は一丁位の大きさでしたが、食べきってしまいましたぁ。

お豆腐の調味料は数種類用意されてましたが、ワサビ塩がお豆腐の甘さを引き出して、一番美味しかったですよ。


10/26
癒しのハーブと動物達。
こんばんはー。 今日の東京地方は、なんとなくはっきりしない天気でした。が、プレミアムフライデーなので、早めから飲食店が賑わってました。 そういえば、ハロウィンも近いですね。

今月は愛車の車検があったので、終わってすぐにちょっと走らせてみました。

訪問先は、伊豆の牧場オラッチェ。 規模はあまり大きくないですが、バター作りなどいくつも体験ワークショップを行っている施設です。
20181026212604fb8.jpeg
飼育エリアで、まず出迎えてくれたのは、とても社交的なロバさん。柵を随分と齧ってしまっていますが、脱走を計画中でしょうか?

20181026212604c07.jpeg
20181026212605676.jpeg
牛は、ホルスタインとジャージーの両方が。自家製の牛乳のアイスクリームもいただきましたが、もちろん特別に美味しかったですよ。

20181026212550448.jpeg
20181026212551602.jpeg
ヤギと羊もいて、牛乳以外からのチーズも少し作っています。

201810262126054a0.jpeg
到着した時刻が遅かったので、食べられるもののワークショップは、参加できませんでしたが、ハーブソルトだけ作ってみました。 白いのが塩で、カモミール、カレンデュラ、レッドローズ、ラベンダー、レモングラスのハーブが用意されています。

20181026212604ef1.jpeg
各ハーブの効能を習い、香りの好みも考え合わせて、各自自分用のハーブソルトをアレンジします。

お風呂に入れるも良し、湿度があまり高くない季節には、強すぎない芳香剤にもできるし、もちろんお料理のアクセントにも。



10/25
珍しい、お魚食べ比べ。
こんばんはー。 昨日に引き続き、とても気持ちの良い秋晴れの1日でした。

食欲の秋のせいか、今日もグルメ記事載せたくなりました。 よろしくお付き合い下さい。

都内五反田駅近くのお料理屋さん、雪月花で先週面白い食べ比べイベントがありました。
20181025092617157.jpeg
これは、どれもアジの三枚下ろしですが、実は産地というか水域が違います。上から伊勢湾、淡路島、長崎。

2018102509261759b.jpeg
切り身にしても、色の違いがはっきりわかりますよね。水域によって、餌や海流の条件が違うので、比較するとこんなにはっきりと差がでるんですね。食べ比べると、どれも美味しいですが、歯応えとか脂のりの感じが結構違います。 個人差があると思うけれど、私は淡路島産が好きかな。

201810250926192ea.jpeg
次の食べ比べは、ブリの背側の身と腹側の身の比較です。左が背、右が腹、右が少し白っぽくて脂分の多いのわかりますでしょうか? 私はサッパリ系が好きなので、絶対背側派なのですが、この日のブリは熟成させてあって、腹側もベタベタせずにもっちりでした。 魚もタンパク質なんで、熟成で一味違ってくるんですね。

201810250925245d8.jpeg
20181025092525ce8.jpeg
この二枚の頭と尾の写真は、とても珍しいコシナガマグロのものです。 この日予定になかったサプライズ。 少ししか獲れない貴重な種類の上、京都の料亭などが買い占めるので、東京ではほとんど見られないそうです。マグロにしては、尾にかけての部分がとっても細いですよね。あえて血合いだけを食べても、臭みが全然なくて、本当に別物です。

2018102509252612e.jpeg
こちらは、4日間熟成させた戻りガツオ。 私はもともと初ガツオより、戻りガツオが好きなので、熟成させてもっちりしたカツオ、いくらでも食べられそう。

20181025092613e25.jpeg
そして、この日の目玉。 いよいよ大間のマグロ登場。こちらでは、大間のマグロまでも、熟成させています。。。

2018102509252840b.jpeg
熟成させると、身に入り込んでいる筋が、こなれて歯に当たらなくなります。それでなくてもとろけるような、上質のマグロ身が、二回噛んだ時点で溶けてなくなりました。 もちろん絶品ですけれど、もともと美味しい素材は、熟成させるより新鮮な状態で食べたいような気も。。。



10/24
あこがれのシーフードレストラン。
こんばんは。 気温も落ち着いて、良い感じの秋晴れの1日でしたね。

しばらくヨーロッパ紀行記事を続けてましたが、今日はちょっと休憩して、グルメ記事いっちゃいます!

20181024215558031.jpeg
変わった料理に興味深々のメンバー5人で昨晩訪れたのは、新宿駅ほど近くのレストラン、ダンシングクラブ。クラブと言っても、カニの意味の方ですよ。上に写っているテーブルクロスは、防水仕様の使い捨てです。

20181024214234644.jpeg
大阪と福岡にもお店があるので、もう知っている読者さんも多いかな? ここはカトラリーを使わず、全部手づかみで食べさせるレストランなんですね。 このサラダも紙に包まれて、でてきました。

201810242142375d4.jpeg 20181024214243c2d.jpeg
各自、手を伸ばして長めの葉っぱを手に取り、そのままガシガシ食べます。多少のためらいを感じつつも、チーズたっぷりで美味しいサラダでした。そして、カトラリーは使わない前提だけれど、ユニークな形のカニばさみだけは、使うみたいです。

201810242229458ba.jpeg
おおぉ、いよいよやってきました。 メインのシーフードコンボ! 店員さんが袋から、ドバッとテーブルの上にぶちまけます。 ピリ辛トマトソースの香りがたまらないです。まだ湯気が立っているでしょう?

20181024222942360.jpeg
次にレモンガーリック味のもぶちまけて、いざ素手で戦闘開始です。

2018102421555769c.jpeg 20181024214243f7b.jpeg

とりあえず、片手が空いているうちに、ハマグリとカニコロッケの写真だけ、なんとか確保。 このカニコロッケが、カニだらけで絶品です。

20181024214212261.jpeg
シーフードを食べきると、バゲットが出てきます。 おわかりですね、残ったソースを拭いながらいただきます。。。 たまりませーーん。

20181024215606d7f.jpeg
ちなみに、食事中ずっと女子は私も含めて、このカチューシャをかぶってましたぁ。

ダンシングクラブで、実際にカニは踊りませんが、定期的に店員さんのダンスタイムがあります。


10/23
ソフィアで見たあれこれ。
こんばんは。 昨晩と言いますか、早朝までレポート書きに没頭していたので、本日昼間はほとんどグダグダしただけで、終わってしまいました。。。でも、これから楽しみにしていたシーフード屋さんで夕食なので、しっかりブログあげてエンジンかけまーす。

20181023174410db7.jpeg
ブルガリアの記事を続けてますが、皆さんヨーロッパのどの辺りか、はっきり覚えてますかね? 北はルーマニアに、南はトルコやギリシャに接してますよ。 ということで、首都ソフィアの中心部に、大きなモスクもあります。 基本的に正教の国なので、やはり目立ちます。

2018102317425733c.jpeg
大統領府では、バッキンガム宮殿のように衛兵さんが直立で警備してます。

201810231742566da.png
少し待って、一時間毎の衛兵交代もしっかりビデオに収めました。 こう言う脚を高く上げるの、どこかの国でも、見ますが、端っこで子供が真似しているのが、かわいい!

201810231742578a1.png
わお! 思ったより目の前ギリギリを行進して行きました。きつい仕事の割に、報酬はあまり高くないそうです。まあ、名誉職なのかな。

20181023174257cf0.jpeg
首都のど真ん中で、温泉がでるとのことで、こちらは中世の公共浴場の建物。 今は博物館になっています。

20181023174412c86.jpeg
水場では、温泉水を自由に汲んで帰れます。

2018102317441186e.jpeg
最後は、個人的にすごく受けた、歩道脇のドライフルーツと豆のお店です。右脇の青いのが、飲み物の自販機です。 ということで、このショーケースは自販機より厚みがない! 壁のような状態で歩道脇に立ってますが、ご覧のとおりの品揃え。 真ん中の空間のところを覗くと、店番している人と目が合います。

楽しいこといっぱいの、ソフィアです。


10/22
見た目に美しい、食材たち。
さて、今日は明るいうちにブログアップできるので、気持ちに余裕ありです。

それにしても、ブルガリアの記事を一週間続けたのに、まだネタが切れない。。。 ブログ的にとてもコスパの良い国です。。。

ジャーン!
20181022154437bc6.jpeg
このきれいに勢揃いした、果物の絵の写真は、ソフィアで滞在したホテルでの朝ごはんから。 いわゆるコンチネンタルブレックファースト、ビュッフェのうちのジャムコーナーです。ほとんどのホテルでは、ジャムは一回分ずつ小分けの小瓶とか、プラパックで提供されますよね。 なので、この場面に感激してしまいました。 おのおの大きな円筒に入っていて、ハンドルを上下させて、欲しいだけ器に取るので、少量ずつのミックスなんかもOK。

20181022154441953.jpeg
同じ会場で、ジュースの並べ方もしゃれているでしょう!

201810221544381d0.jpeg
こちらは、フロント前にある、ご自由にお飲み下さい、と置いてあるお水。 これでもか、というくらい果物満載。 とっても良い香りがしましたよ。

20181022154525b9f.jpeg
夕方のお散歩に出かけたのは、大きな市場ですが、一見お役所か何かみたいな外見なので、若干ビビりました。

20181022154522820.jpeg
やはりブルガリア人は、食材のプレゼンテーションが上手なのでしょうね。パン屋さんでも、何気なく並べたパンたちが、絵になってます。 それにしても、一個ずつがでかい!

201810221545240f6.jpeg
こちらはチーズ売り場。 見えにくいと思いますが、原料乳の動物のフィギュアが飾ってあって、一目で牛のチーズか、羊かヤギか。。。わかるようになってます。

20181022154522bff.jpeg
最後は、日本では珍しくなってしまった、豆や雑穀の量り売りのお店。私の年代には、懐かしい風景でした。

読者の皆さん、そろそろブルガリアに行ってみたくなったのでは?



Copyright © 2018 町田のウォンバットは今日も忙しい!.
all rights reserved.