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05/14
マラッカは、色々な国に魅力的だったのですね。
こんばんは。 今日の東京地方、また5月にしては暑くなったようですね。

私のブログの方は、昨日のマラッカ観光の続きでいきます。

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観光船を降りると一番の観光名所、オランダ広場はもうすぐそこです。 ポルトガル、オランダ、イギリスと色々な国に翻弄されてきたこの町ですが、人々は良いところを受け入れる柔軟さと穏やかさを発揮してきました。 回教徒の多いマレーシアで、1753年にオランダ人によって建てられたこのキリスト教会は、とても良く保存され、もちろん今も現役です。

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オランダ広場であることを主張している、風車のミニチュア。

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そして、やっと見られましたぁ。 マラッカ海峡でーす。 空と海面の境、写真でわかりますか? セントポール教会のテラスから撮っていますが、本来今いるところが海際だったそうです。 屋根が沢山見えるところは、すべて埋め立てで陸地が拡張されたということです。

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さて、この方は日本人なら誰もが名前を知っているポルトガル人ですよぉ〜。 はい、フランシスコザビエルさんの像です。 日本で布教活動の後、帰路の途中で亡くなったそうで、ここマラッカにしばらく埋葬されていたのだと。

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そのお墓のあったセントポール教会も、この通り今は壁しか残っていません。

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マラッカに最初に渡ってきたのは、インドネシア人とのことですが、波乱万丈の町の歴史が、川沿いの建物に芸術的に描かれています。

これまで数回マラッカには行ったのですが、今回初めて海峡の写真が撮れるまで晴れてくれました。 満足です。


05/13
いろいろな文化が融合した、素敵な場所です。
日本各地に豪雨注意報出てますが、皆さん大事ないですか?

当方は、お気楽に予定通り観光に出掛けて来ました。 クアラルンプールから150km南のマラッカ海峡へ、列車もありますが今日は高速道路経由です。

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マレーシアの高速料金所。屋根の形が独特です。 日本のETCに当たるSMARTの増設工事中のため、少し混乱気味でした。

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途中の、休憩所の売店は、果物がいっぱい。ジュースにしたり、切り身にして氷に乗っけたり、してくれます。

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海峡までは、マラッカ川を観光船で下って行くことに。 昨日大雨だったので、水がひどく濁ってますね。

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乗船場近くに、こんなのが泳いでました。わかりますかね。 結構大きなトカゲです。80cm位かな。

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川にかかる橋は、いろいろな文化が溶け合っているマラッカらしく、良い意味で独特で際立ってます。

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川の両岸も、風情ある景色が続きます。

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マラッカという地名は、木の名前だそうで、これがそのマラッカの木。

写真を追っていくとわかる通り、朝は小雨模様でしたが少しずつ上がって、現地に着いた時には傘がいらなくなってました。 旅は明日のブログに続きます。





05/12
所変われば、包装の仕方も変わる?
こんばんは。 昨日の予告通り、国外移動して来ましたよぉ〜。

いわゆるレッドアイフライト(夜行便は殆ど眠れず、皆目を赤くして飛行機から降りてくるのでこう呼ばれます)、で早朝に着いた空港はこんな所。
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この写真だけで場所がわかる方は、かなりのアジア通または、私と同様にこの国に10年間住めるビザをお持ちの方ですね。 今回の目的は、そのビザ関係の事務手続きで、用事は半日あれば終わるのですが、折角なので3泊する予定です。

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はい、こちらでどこにいるかわかりましたね。マレーシアのクアラルンプールでした。 残念ながら今日の天気は、見ての通り雷雨です。

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ということで、屋内で過ごすことにして、仮眠後に向かったのはスーパーマーケット。 ちょっと面白い野菜類の写真を、お店の方にお願いして撮らせていただきました。 まず、この緑色のケーブル? いやいや、とっても長いいんげん豆が輪にして売られているところです。

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これも珍しいでしょう? バナナの花ですよぉ〜。 これで、60円位です。 日本ではおそらく缶詰しか売られてないと思います。 サラダで食べられます。

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これは、50cm位あるアロエベラ。 日本でも売られているのを見たことありますが、普通にスーパーの野菜売り場にはないですよね。 この大きさで50円ほど。 皮を剥いて生で食べられます。

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この角があってフリフリしたいんげん豆は、日本でもわりと見るようになりましたね。 卵と炒めたりして、食べます。

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上の四品はマレーシア国産ですが、このハバネロは南アフリカからの輸入品。 辛いもの大好きな友人夫妻のお土産に、と思ったのですがやっぱり植物検疫で引っかかるだろうなぁ。

明日はクアラルンプールを離れて、観光にでます。 晴れると良いのだけれど。。。


05/11
何度行っても買う、おみやげ。
皆さん、今日は東京地方良い感じの天候でしたが、いかがお過ごしですか?

前回のグアム旅行から戻って二週間経ちました。 いつもの如く、一拍遅れで、おみやげの振り返りを。

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まずは定番、南国リゾートらしい亀柄のメモ用紙と、亀型のカーフレグランス。 日本であまりないデザインを求め、こういう消耗品はよく買います。

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最近のマイブームはこちら、スプレー式チーズ! 日本でも輸入品として買えるけれど、Amazonで送料込みだと、倍の値段になってしまいます。

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ホットドッグやカナッペにとても便利なのは言うまでもないですが、私は焼き海苔に塗ってクルクルしてよく食べてますよぉ〜。

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こういう調理具は、国内でもfran franとかに行けばあるかもしれませんね。

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円形のピーラー一つで、三種類の剥き方ができます。 これまで、セットになったバラバラのものを使っていたので、省スペースを実現。

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そして、今回の一番のウケ狙いがこちら。sunny side upならぬ、funny side upの作れるシリコン型。

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早速使いたいのだけど、私自分で、卵の摂取を1日1個と決めていること、忘れてました。 半分にしてしまうと、あまり可愛くない。。。

さて、私今夜から、また移動を開始いたしますよぉ。


05/10
あかね染め、今度は糸を染めました。
こんばんはぁ。 今日も寒かったですねぇ。 それでも、午後から雨が上がってくれたので、一息つけました。

さて、4月3日、4日に草木染めの記事を書きましたが、あの時は布地を染めてましたよね。 でもって今度は、絹糸を染める体験をしたので、ご紹介しましょう。

染めの原料は、インドあかねというつる性多年生植物の根っこ。 乾燥させたチップで売られています。
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原料を煮出すと、このように鮮やかなあかね色が出ます。 温度を上げた方がよく色はでますが、沸騰させてしまうと色素がこわれるので、80度位でキープします。 一番液を布で漉し、続いて二番液も煮出し、混合して使います。
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ここで媒染剤という、色止め剤を投入します。 媒染には色々な金属を使用しますが、鮮やかなあかね染めには、ミョウバンが普通です。 ナスやワラビの変色防止に使うあれです。
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ミョウバンの濃さや染色液の温度で、色の入り方が違っています。 条件を変えながら、一種類の染料液から濃淡の違う色合いに、染め上げます。 写真は、お風呂場で完全に乾くまで、干しているところ。 ご覧のとおり、しっかり濃淡がついています。
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絹糸なので、染め上がると、艶やかに光を含んでいますね。
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さて、この三色糸を使って、来週からはストールを手織りしていきます。 編み物は好きだけど、機織りは初めてなので、どうなるか、ちょっと心配です。








05/09
おもてなし、そのオリジナルの姿を知りたい。
肌寒い一日でしたね。 体調崩されてませんか?

色々なワークショップに、やたらめったらと参加している私ですが、今日の記事は極めたいと思っている本筋に近いものになります。

5月5日は端午の節句でしたが、この日が子供の日になったのは、ほんの70年ほど前のこと。 5月は旧暦では6月に当たり、田植え前に穢れを祓って豊穣を祈願するのが、この行事の大元の意味だったようです。

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端午の節句のための軽食の御膳。 専門家の方から、しきたりやいわくをお聞きしながら、いただきます。 今年は5月5日が旧暦の立夏に当たり、初夏の香り漂う献立です。

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お椀の中は、魚そうめん。 青々としたたっぷりの三つ葉が、目にも舌にもとても爽やかです。

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向付は、うざく。 うなぎをキュウリと合わせた酢の物ですね。 私も作りますが、うなぎを使っていても、さっぱり頂ける一皿です。

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食べ始めてから、別に大鉢で筍とふきの煮物がまわってきました。 各自自分の分を汁椀の蓋に取ります。 初夏に筍?と思われましたか? 筍は種類が豊富で、トータルすると生で食べられる時期も結構長いのです。

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子供の日のちまきは甘いお餅が入ってますが、ここではおすしを巻いた、食事の一部です。 食べる時は、太い方からイグサを解いて、食べ終わったら簡単に元に戻して(空の葉っぱをまたイグサで巻いて)おくのが作法だそうです。

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この日の中身は、エビのおすしでした。 葉っぱは今では、ほとんど笹ですが、本来はちがやを使うので、ちまきと呼ばれます。

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濃い茶の到着を待つまでの甘味は、そらまめを模したふわふわのお饅頭。 なかなか良いショットが撮れなかったけど、一目で思わず、わぁ!と声を上げてしまうような出来栄えです。

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そしてお抹茶とのツーショット。 とても初夏らしい、爽やかさが目に心地よいです。

最後に一つうんちくをば。 五月晴れという言葉がありますが、先に書いた通り5月は旧暦の6月です。 五月晴れの意味は、梅雨のジメジメした季節に、寸の間からっと晴れた状態。 5月中の晴天のことではないんですよね。




05/08
食品サンプル発展形、まだまだ探してます。
いやぁ、肌寒い日ですね。 頭を使うには適温ですが、ちょっと外に出ると、手がかじかみそうです。

今日の私も出歩いているので、イージーなお題で失礼しますね。


4月14日にここでアップした、食品サンプルでできたロウソクたち。 6月の母の法事に備えて、その後も仲間たちを収集してました。

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こちらは、握りのエビとハマチ型ロウソク。 特にエビは母の大好物だったので、見つけた時はちょっと胸キュンでした。 これ結構大きくて、本物の握りの1.5倍位あります。

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次はわかり易いですよね。 三色団子! ちゃんとお皿にものってるし、結構本物っぽいです。 多分、家の仏壇だけでなく、墓前まで持って行くとおもいます。

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こちらの豆大福キャンドルは、ちょっと写真だと分かりにくいですが、打ち粉も付いていて本体は結構本物っぽいですよ。 餡入りの和菓子好きだった母には、きっと受けると思います。

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甘いものが続きますが、今度はどら焼き。 ロウとは思えない生地の質感で、芯が付いていなかったら、一瞬食べ物と思ってしまいそうです。

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さすがに甘いものが多かったので、最後はエスプレッソコーヒーで締めましょう。 カバーのセロファンを貼ったままで写真が見にくいですが、ご容赦。 コーヒーの香り付きロウソクなので、実際に燃やすまでに剥がしてしまうと、香りが逃げてしまうんです。

本当に、始末に困らないお供物も色々ありますねぇ。 法事の準備が苦にならない、今日此の頃です。




05/07
カリフォルニア、メキシカン料理も懐かしい。
こんばんは。 雨の一日でしたね。 連休明け、皆さんお忙しかったのではないでしょうか?

今日は、連休初日に参加してきた、カリフォルニア料理の会のご紹介。お馴染みキッチハイクさんのアレンジですが、お店に行くバージョンでなく、貸しキッチンでリーダーのプランのもと、参加者皆で料理して食べるというものです。

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この日は参加者11名。 手が沢山あるのでサラダの下ごしらえも、手際良くあっと言う間に。

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まずは、メニュー一番手、見栄えのするコブサラダ完成です。

201805072209462bb.jpeg ドレッシングには、オレンジ入りの爽やかなオリーブオイルを使用。

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2品目は、レーズンとブルーチーズのカナッペ。 塩っぱいブルーチーズと甘いレーズンで、相性抜群。

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色々な種類のレーズンで食べ比べも、してみました。

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この真っ黒いのは、ワイルドライスを湯がいているところ。 ライスと言うけど、お米ではなくて、イネ科のある植物の穂先につくとんがったもの (上手く表現できない)です。 口当たりは、ちょっと茎茶みたい? でも、味は悪くないですよ。

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最終的には、白米、炒めた玉ねぎ、ドライフルーツと一緒に混ぜて、フィエスタライスに。

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最後は、自分で自分のケサディアを。 トルティーヤにチキン、チャツネ、チーズを乗せて、

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半分に折ってしばし焼くと出来上がり。

西海岸の料理は、メキシカンと結構融合してますよね。 私もサンノゼの近くに一年ほどおりましたが、メキシカンレストラン沢山ありました。 料理も良かったけれど、乾燥した空気のもと、フローズンマルゲリータが美味しいんですよねぇー。 もう時効なので白状しますと、車通勤の帰り道に時々寄っておりました。。。




05/06
キューピーさん提供、野菜の美術館
さぁて、連休も最終日です。 皆さん明日からに備えて、しっかり心身のメンテナンスをされてる頃でしょうか?

私は今日、どうしても車を使わないとならない要件があり、連休最終日は渋滞するだろうなぁと、しぶしぶ運転しました。 それでもいざ出かけると、萌える木々の緑に圧倒され、心洗われる思いに満たされた小ドライブになりました。

それで思い出したのが、今日ピックアップした西洋野菜の写真たちです。 1月2日の記事で、我が家は毎年元旦にサントリーホールでの、ウインナワルツ演奏会に出向いているとご紹介しました。 その演奏会はあのキューピーさんが共催していて、毎年野菜をアーティスティックに撮影したカレンダーを配ってくれます。

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まず、赤大根。ヨーロッパのは、日本のものより短いですね。

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この元気良く空に向かっているのが、ズッキーニ。 花も食べられますよね。

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こちらは、紫のカブ。 上半分だけ色のつく、あやめ雪カブの種類のようです。

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これは最近、日本でも極一部のお店で見るようになった、コールラビ。ドイツ語でキャベツカブの意味。 緑色のカブの球根から、何本も茎が出たような見かけです。 生でサラダにして、食べられます。

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最後のこれは、もう一般的ですよね。フリルレタスの赤と緑。 日本では、畑でなくて工場で作られることの多い野菜です。 個人的には、もしゃもしゃした口当たりに、ちょっと違和感があります。 外食で出てくれば残さず食べますけどね。

今日載せた写真は、昨年のカレンダーからの5枚です。 それまでのものは、大変気に入ってくれた知人に譲ったのですが、やっぱり全部とっておくべきだったかなぁ。




05/05
いつも飲んでるお茶と煎茶道は、別物でした。
こんばんは。 暑い暑いとだらけているうちに、こんな時刻になってしまいました。 急いで本日のお題をアップしましょう。

日本も温帯の国から亜熱帯の国に変わってしまうのでは? という声がちらほら出る位、平均気温が上がってきたこの頃。ともかく水分不足にならないように、との意識はかなり浸透してきましたよね。 皆さんは主に何で水分補給されますか? 私は、水と緑茶が半々位です。 かなりの緑茶ヘビーユーザーなので、煎茶道を紹介してくれるというデモに、興味深々で参加した時の記事です。

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そもそも煎茶、と呼んではいますが私たちお茶っ葉を煎じはしないですよね? 以前から不思議に思ってはいたのですが、やはり当初は湯の中に茶葉を入れて、煮ていたそうです。 まず、この涼炉に炭をおこして、じんわりと温度を上げます。

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涼炉に直接乗せる土瓶は、ボーフラという不思議な名前で、急須の形をしてますが、中で茶葉が良くまわるように、胴体がまん丸です。

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お湯が80度位になると、ボーフラの底にカニの目位の泡が湧いてくるので、これを合図に茶量(ちゃばかり)にたっぷりの茶葉を乗せ、湯の中へ投入。

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待つこと1分半で、香り高くしっかりと濃い緑色の煎茶がはいりました。 試飲だからすごく量少ないですが、本番でもこの2倍程度の量だとか。。。 元々薬として使われていたので、水分補給が目的でなくて、神経をリフレッシュさせるのが目的なのですね。 確かに、香りで頭がとてもすっきりするし、少量なのに、飲み込むと苦味と甘味が相まって、感覚をリセットしてくれます。

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現在は、鉄びんや土瓶で沸かした湯を急須に入れ、そこに茶葉を入れる我々にとって普通の淹れ方が、よりポピュラーに。 中の茶葉の様子が良く分かるように、こんなガラスの急須もプレゼンテーションには、もってこいです。

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ここでは、玉露を最適な方法で淹れるデモがあり、なんと50℃のお湯を使っていました。 温度が低いので、この通り色はとても薄いです。 が、ものすごく甘味がある、というか甘味しか感じない位でした。

通常煎茶道では、二煎目まで振る舞い、一煎目と二煎目の間でお菓子が供されるそうです。まだまだ、知らないことが沢山あるなぁ。。。


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