06 * 2018/07 * 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
07/22
古九谷のお皿に挑戦!
猛暑の続くなか、一昨日が丑の日でしたねぇ。 遅ればせながら、本日うなぎ頂きましたぁ! と、その模様は明日ご披露しますね。

本日は、食器大好きな私が、超ドキドキしながらトライしてきた、古九谷焼きの上絵付け体験の模様をお伝えします。皆さん、古九谷焼きは見たことありますよね。 緑を多く使って、黄色や青色が鮮やかなあれです。

先ず、原画を鉛筆でトレースします。 が、羽の線など細かいところは、トレースしきれないので、後からフリーハンドで書き足すということで、大きな輪郭だけです。
20180720023956655.jpeg

次にトレースをお皿に乗せ、カーボン紙を挟んで今度はボールペンで、写していきます。
20180720023950aa9.jpeg

こんな感じにできました。
20180720023945bce.jpeg

ここからが本番です。 さっきのカーボンは焼くと消え、ここからの墨書きと絵の具の着色がお皿に定着します。
20180720023950af8.jpeg

墨書きを終えたところ。
201807200239548a1.jpeg

上絵の具は、七宝焼きのようにガラス質で、粉の時と焼き上がりの色が全然違います。写真で茶色絵の具のところが、焼くと緑になり、白絵の具のところが紫になる、そうです。。。
20180720023956add.jpeg

果たして、1月後どんな姿で焼き上がってくるでしょうか!? いずれにしても、とても楽しい学ぶことの多いレッスンでした。

07/21
2時間で仕上げる手作りパン、第二弾。
こんばんは〜。 本日私は、現役を離れて初めて、経済セミナーに行ってました。 新宿の高層ビル47階での開催でしたが、駅から現地まではビル風も手伝って、かなりの風があり思ったほど暑くなかったですよ。

ですが記事の方は、写真厳禁だったそのセミナーについてではなく、一週間ほど前のパン作りにします。

ブレッチェンという小振りのパンを、例によって、スタートから2時間で焼き上げよう!という実習です。 Yokoさんという人気の先生が、面倒なパン作りを家庭で簡単に、食べる量だけ手軽に、でも美味しく作れるように工夫して教えてくれます。

この日材料の粉は、強力粉と全粒粉が9対1。 ここにイーストと塩を添加して、よく撹拌。
20180720123324cfa.jpeg

ここに砂糖を溶かしたぬるま湯を回し入れて、コネすぎないよう、さっくりと混ぜ、ぬれ布巾をかけてまずは、10分待ちます。 10分経ったら、軽くコネて、さらに20分待ちます。
20180720123319e8e.jpeg

次が本日のハイライト! 実はこの日作ったのは、カッテージチーズのブレッチェン。 生地が半分発酵したこの段階でチーズを投入。 分量は粉の4分の1くらい。
20180721203043dde.jpeg

軽くまとめて更に20分おくと、かなり膨張した生地のところどころにチーズが顔を出します。
20180720123322d1a.jpeg

この生地を小分け成形しますが、かなり柔らかい生地なので、打ち粉をしっかり振ります。焼き時間は機械によるので、様子を見ながらになりますが、200度で15分を目安にして出来上がり! 焼きたての、美味しそうな匂いがしてきませんか。。。
201807201233230a4.jpeg

主張し過ぎないチーズのコクが後を引いて、あっと言う間に食べてしまいますよ。



07/20
フルーツイベントは盛りだくさん。
こんばんは。 皆さん、体調崩してませんか? 昨日目がおかしかった私ですが、今朝には本調子の八割位まで回復してました。今晩しっかり寝れば、明日はもう大丈夫そうです。

さて、今日の記事は7月6日にアップした、国産トロピカルフルーツ食べ比べイベントの、第二部です。先日記事にした第一部で、沢山フルーツを食べた後、第二部ではトロピカルフルーツに関する、レクチャーやプレゼンが続きました。

2018072011463073f.jpeg
既に試食の料理を平らげてしまったけれど、まだ先が長そうなので、生春巻を追加注文。写真写りは今一つですが、果物、野菜、食べられるお花が溢れるほど詰め込まれ、マンゴーソースで食べる、ひたすらヘルシーな春巻です。

まずは、宮崎、鹿児島、沖縄、そして岡山と、参加各県代表が、各地のフルーツ事情を説明してくれます。
20180720114910737.jpeg
201807201149100ba.jpeg
いろいろ興味深い話を聞くことができましたが、特に記憶に残ったのが、

20180720114912cd3.jpeg
沖縄のプレゼンから、四種類のパイナップルの特徴の説明。 うち三種類は試食したので、納得です。

20180720112633ce8.jpeg
そして、今話題の皮まで食べられる岡山のバナナ。 このバナナは実際に試食したのだけれど、やっぱり皮にはそれなりの違和感が。。。

20180720112634516.jpeg
次は、テレビ出演も多い森山フルーツクチュリエによる、フルーツカッティングの実演です。 ほんとうに美しいカットとアレンジが、あっと言う間に仕上がっていきます。 途中、素人でも失敗しないコツもレクチャーしてくれました。

20180720112638bce.jpeg
そして、この日はすごいサプライズが! 写真のマンゴーパフェが、全員に無料で配られたぁ。 うーん、これなら春巻いらなかったかな。。。

20180720114914f64.jpeg
最後は、有名どころのバーから、知る人ぞ知るバーテンダーさん二人が登場し、(残念ながら、私は存じ上げない人たちでした)、今日のフルーツを使ったカクテルは披露されました。

読んでいただいてわかると思いますが、ともかく内容盛りだくさんの、楽しいイベントでした。 近々、桃のイベントもあるようです!





07/19
熟睡には、適度なアルコールも悪くない。
こんばんは。 今日は目の調子がイマイチで、しばらくスクリーンを見るのを控えてました。 なんだかんだ、やっぱりこの暑さが体調に影響しているのではないか、と思います。 皆さんも、どうぞご自愛下さいね。

ということで、準備不足のため本日軽〜い記事でまいります。 家の酒蔵?に集まってきた、フルーティ系のお酒たちのご紹介。

20180719210404bf1.jpeg 20180719210407f65.jpeg
大きめの電球みたいにコロンとした二つは、鳥取県米子市稲田本店さんからの蔵元直送で、白いのが梨のお酒、赤いのが赤しそのお酒。 ワインの赤白みたいにも見えますね。 アルコール度8度で、日本酒としては低め。オンザロックで、風味を楽しみながらいただきたいですね。

次の3本は、何かのポイントが貯まって交換した景品です。 うちに来てから少し時間が経ってますが、瓶がとても素敵なので、その辺に置いておくだけで、気の利いた装飾になるんです。
20180719210412723.jpeg 20180719210410e47.jpeg
20180719210407da1.jpeg
左上が、ゆず味のうたかた。 高知県産ゆず果汁が使われていて、、、、あれ、この記事書くために改めてラベル見たら、炭酸入りでしたぁ。 冷凍したら大変なところでした。。。
右上は、りんご味のうたかた。 青森県産りんご果汁入りです。 これも炭酸入りで爽やかそう!
3本目のが、普通の清酒に炭酸を入れたスパークリング日本酒。 この瓶が、特に素敵なんです。 ちなみにこの3本は大手月桂冠さんのお品で、アルコール度は5パーセントです。

こういう爽やか系のドリンクで、上手く食欲アップしたり、快眠に結びつけたりの工夫も取り入れていきましょう。






07/18
手仕事、大好きです。
こんにちはー。昨日、今日と都内某所で朝からクーラーの効いた場所で過ごしてます。 政府も、熱中症にならないように躊躇せずにクーラーを使って、と呼びかけてますが、近年まで騒いでいた電力供給量の問題は解決したのでしょうかねぇ? どうも、騒ぐ時は騒ぐけど、その後の経過がうやむやになることが多いよね。

さて、 昨日の梅干しワークショップは、予定外の飛び入りでしたが、以前から予定して参加したのがこちら、竹かご作りの実習です。 ありそうで、都会ではなかなかない機会でしょ?

2018071813064229f.jpeg
席に着くと、まずかごの底を作る部品だけが用意されてました。 部品点数が多いので、混乱しないように小出しにされてまます。

201807181306380aa.jpeg
まずは底板と立ち上がり部分の部品を組み合わせていくだけ、なのですが、最初はどこも固定されていないので、手が6本位ないと抑えていられません。 いやぁ、想像してたのより、むづかしい!

201807181306416d5.jpeg
2、3回の崩壊事件を経て、なんとか底板部分を完成。 ここから周りを編みますが、垂直の桟は真っ直ぐに均等に、とか、
縦に重ねる部品は隙間を空けずにとか、どんどん注意事項がふえます。 そして、そっちに注意が集中すると、編みこむ順番を間違えてしまいます。

2018071813064628b.jpeg
それでも、縦に何段か編み続けると要領がわかってきて、開始から2時間半ほどで、編み込み作業終了! でも、油断大敵。 慣れてきたからこそ、単純な編みまちがいをして、やり直しになった人もちらほらいました。

20180718130639fa2.jpeg
編み終わりの始末をして、取っ手を付けたら、出来上がり。 なかなかの良い出来でしょう?

2018071813063862a.jpeg
念のため、網目が透けて見えるショットで、均等に編めている確認を。 自分でも結構気に入ってますよぉ。

ということで、作るのもそれなりに難しいですが、生えている竹をこうやって加工できるように準備してもらうのも、とても大変だと思ったワークショップでした。 でも、機会があったらまた参加したいです!


07/17
自分と家族の身を守りましょう。
こんにちは。 もう言い尽くされてますが、改めて皆さん暑さ対策は万全ですか?

先の週末に渋谷のロフトを覗いたら、手軽に梅干しを作ろう、というワークショップの参加者を募ってました。この気候では、確かに塩分補充が必要だよなぁ、と納得してしまい、急遽参加してみました。

201807171803263ef.jpeg
ロフト入り口の動く看板、私これが結構気に入ってます。

20180717071842684.jpeg
ワークショップ会場には、完熟もしくは完熟寸前の南高梅の実がスタンバイ。

2018071707184434e.jpeg
一人15個の割り当てなので、上の写真のケースから、好きに選んで確保します。

2018071707184229e.jpeg
一つずつを、塩で良く揉み、しっかり塩を詰め込んだヘタを上にして、便に詰めていきます。

20180717071847690.jpeg
詰め終わったら、梅から水分がどんどん出るように、重しを乗せて蓋をします。 この時の重しは赤いビー玉。 梅干しが終わっても、他の使い方ができる物を選んだとか。。。

20180717071848c47.jpeg
そして、丸2日後の瓶の様子がこちら。すごいでしょう。 もう瓶の半分まで、水分が出てきました。 8月初旬まで、このまま待ってから天日干しします。

この時の塩分濃度は20%。 最近の減塩梅干しが8%程度なことを考えると、かなりの塩気です。が、この夏を乗り切るには、多少は辛めの食材もOKでしょう。



07/16
W杯が終わり、私の旅日記も最終日。
こんばんは。 今日も早朝からルーティンを済ませた私ですが、夜中まで決勝戦を観てたので、超寝不足。 ちょっと昼寝のつもりで横になったら、5時間経っていた。。。

さて、今日の記事で私のバルカン半島紀行も最終ページです。

20180716213654a6f.jpeg 20180716213701002.jpeg
世界文化遺産のドゥブロヴニク旧市街は、本当に趣きのある町です。 昨日アップした手長海老をいただいたレストラン、マルコポーロも、石造りの建物に囲まれた、石階段の途中にあります。

20180716213947c6a.jpeg 20180716213657854.jpeg
パン屋さんの電灯も、喫茶店の入り口もみんなアーティスティック! いくら歩き回っても飽きません。

2018071621395182d.jpeg
涼みがてらに入場した修道院の回廊も、写真を撮らずにいられない素敵なシーン。

20180716213954d62.jpeg
集合時刻まで残り30分となり、観光の留めはフルーツたっぷりのソフトクリームにしました。これはメロンですよ。

20180716213955871.jpeg
帰りはドゥブロヴニクからイスタンブールまで飛んだ後、丁度日付が変わるころに成田便に搭乗です。

20180716221130a15.jpeg
先に書いた通り、トルコ航空に乗ったのは今回が始めて。 なのでルートをずっとモニターしてましたが、ご覧のとおりイスタンブール出発後、ほとんど東に向かって一直線。 そのまま関東上空まできて、最後の最後このショットの時点でいわき上空。 ここでほぼ直角に右折して成田に向かったのでした。

たまたま訪れたクロアチアが、4年に一度のW杯で大活躍だったので、何倍も気分の上がる旅になりました。 うーん、まだまだ世界は広いですね。。。


07/15
いよいよ、憧れのドゥブロヴニク!
こんにちはー。 皆さん、暑さに融けてませんかぁ? 私は今朝5時から洗濯を開始し、11時にはルーティンを一段落して、その後室内でゴロゴロして今に至ってます。

バルカン半島旅行から帰国して、今日で一週間。 今日の記事は私にとっての、旅のハイライトであった、アドリア海の真珠ドゥブロヴニクです。

20180715181525c8a.jpeg
20180715181630e0d.jpeg
ドゥブロヴニクの地名が耳慣れない方も、この風景には見覚えありませんか? 青の濃淡が美しいアドリア海に、せり出したオレンジ屋根の旧市街。魔女の宅急便の背景モデルにされた町、そしてもちろん世界文化遺産です。

201807151816334c8.jpeg
15〜16世紀に貿易で栄えた港町です。 強国相手に自治権を持ち続ける、高い外交手腕を発揮して繁栄したそうです。

20180715181633d4b.jpeg
ヨーロッパのバケーションシーズンに入り、大型客船も着岸。

20180715181635faf.jpeg
逆光ですが、波の穏やかな入り江で、カヌー教室をやってました。

20180715181524239.jpeg
午後からの街歩きに備えて、腹ごしらえ。 ガイドさんのお勧めに従って、まずはたっぷりの茹で手長海老。 身が甘くて、味が濃くて、美味しい!! ちょっと食べるのは面倒だけど、気にならない位美味しい。

20180715181521d25.jpeg
メインはこちらのパスタです。 何だと思います? なんと、黒っぽいのはトリュフ! はい、トリュフパスタを張り込んでしまいました。 うーん、思い出しただけで、あの香りが鼻を抜けていきますよぉ。

20180715181523108.jpeg
シメのデザートは、シンプルなカスタードプリンです。 ヨーロッパのプリン、硬すぎず柔らか過ぎず、また甘すぎずで、食べ易いんですよね。

さあて、いよいよ明日の記事はドゥブロヴニクの街並み観光後、一路帰国となります。


07/14
モンテネグロはコトルで起きた悲劇!
こんばんは。 天気予報通りの猛暑でしたが、皆さん体調は大丈夫でしょうか?

私の記事の方も、予告通りモンテネグロ編をアップしますね。

クロアチアからモンテネグロへは、またバスで国境越えです。 その時の担当者によって、パスポートチェックがほとんどなかったり、厳しかったりするそうですが、この日はほとんどフリーパスでした。
20180714205315941.jpeg
モンテネグロとは、黒い山という意味の国名で、訪れたコトルは、入り江と旧市街の街並みが美しい、世界遺産の町でした。

201807142053154d0.jpeg 20180714205318757.jpeg
中世そのもの、の感が漂う時計台や両側に建物が迫った細い歩道。 ガイドさんが、隣の家には窓越しに入れるのだと、冗談とも本気ともつかない説明をしてました。

2018071420514701f.jpeg
町にはたくさんのネコがいて、シンボルになっています。

20180714205144fff.jpeg 20180714205148f85.jpeg
しばらく歩き回って、自由時間にお決まりの地ビールで、一息。 そして、バスに再集合して、クロアチアに戻ろうとした時、悲劇はおきました。 グループメンバーの一人が、自由時間にパスポートをすられてしまった!!
百歩譲って、盗難そのものは予期せぬ災難、と割り切るとします。 が、すられた場所が悪かったぁ。 モンテネグロでの盗難なので、モンテネグロの規定に則った書類手配が必要。しかーし、この国には日本大使館がなく、セルビア共和国のベオグラードまで行く必要がある! 二百歩譲って、それも仕方ないと得心するとします。 が、本当の悲劇は、そのベオグラードに行くのにはビザが必要で、その取得に3日位かかるという事実です。

結局、当人はクロアチアへ戻るバスから降ろされ、全く別行動となりました。。。

20180714205145c54.jpeg
他のメンバーも、皆んな凹んでしまいましたが、夕食には山盛りのムール貝を奮発して、翌日の為に気分の盛り返しを図ったのでした。

ちなみに、日本人が普通に入国する分には、90日までセルビア共和国にビザはいりません。

07/13
世界遺産、城壁の町トロギールと港町スプリット。
こんにちは。 気象庁から、この暑さが9月まで続くとの発表でしたね。 真剣に身体への負担を考慮して、夏の計画を立て直さないといけませんね。

ちなみに、今お届けしているクロアチア旅行中も、連日30℃越えのペットボトルが手放せない毎日でしたが、この日の観光は二ヶ所の世界文化遺産。

20180713162717ab0.jpeg
まずは、城壁の町
トロギール。 紀元前に古代ギリシャの植民都市としてつくられた後、古代ローマ、ヴェネチア共和国と、代々強国の影響を受けてきた町です。 名物のひょうたんの容れ物や天然のスポンジが、いい感じに吊るされているお土産やさん。

20180713162718338.jpeg 201807131628370dc.jpeg
旧市街は、今も普通に住民が生活しているのですが、どこを切り取っても、そのままで絵になる景色。 町丸ごと、フォトジェニックなので、シャッターを押しっぱなしでした。

201807131627191c0.jpeg
陽気なガイドさんが、通りかかったネコを抱き上げて、ポーズ。ネコだけでなく、自分も撮って!というアピールです。彼の顔色からも、当日の暑さがうかがえますね。

20180713162714503.jpeg
次に移動して到着したのは、港町スプリットです。 アドリア海の対岸はイタリアなので、バカンスで来ているイタリア人が多かったですが、それ以外にも世界中からの旅行者で溢れてました。

2018071316283877b.jpeg
海辺を散策しながら見上げると、街灯にハトが整列して休憩中。一羽だけ白いのだけど、ハト仲間のなかで色の違いは意識してるのでしょうかね? それにしても、あんなところで暑くないのかなぁ?

201807131628347e0.jpeg
気候が良いので、フルーツはふんだんです。街頭にもその場で絞ってくれるジュース屋さんの屋台。サマータイムという、ミックスをオーダーしてみました。 グレープフルーツ、マンゴー、レッドオレンジ入です。

20180713173309af8.jpeg
ジュースを窓際に置いただけで、アートになってしまう、そんな素敵な町でした。

翌日は、モンテネグロに入ります。




Copyright © 2018 町田のウォンバットは今日も忙しい!.
all rights reserved.